きくいもクラブ

糖尿病をはじめとする生活習慣病対策の切り札

きくいものお知らせ|きくいもクラブ
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■きくいもと糖尿病との関係
昔から菊芋が糖尿病に良いと言い伝えられて、愛好者は多いのですが、生芋は不味く食べ難い、漬物では効果の出る程大量に食べきれないという難点があります。それを解決する為に作られた、純粋の錠剤が『きくいもクラブ』です。

■きくいもクラブの飲み方の目安
錠剤の場合:1日3回食前7錠〜10錠
個人差が大きいので、血糖値が下がらない場合には、飲む量、回数を増やしてください。
※150g(約600粒)入り

薬、インシュリン
注射との併用は
併用して使用することが最良です。
併用使用で効果が出たら医師の指示に従って、薬やインシュリンの使用を減らすことが目標です。

飲み続けて害、
副作用はないか

菊芋は昔から人類が食物として利用し、猪などの野生動物の大好物でもあり、人畜無害が立証されていると言えましょう。但し、一度に大量摂取すると低血糖の症状を起こして気分が悪くなることがありますので御注意下さい。
なぜ肥満や便秘
にも効果がある
のか?
キクイモ(生)は、可食部100g当たりのエネルギーが35kcalと超低カロリー食品。主成分のイヌリンは胃液で分解されず、腸まで移動して排出されるため、満腹感が長く続きます。
※ジャガイモ76kcal、サツマイモ132kcal(五訂日本食品標準成分表より)
大腸をクリーンに イヌリンは腸をきれいにし、中性脂肪やコレステロールをコントロールする働きがあります。腸が浄化され、吸収、排泄能力が高まることで、身体全体の働きが活性化されます。便秘や肥満だけでなく、大腸ガンの成長を阻害する効果もあると期待されています。
HbAlC(ヘモグロビン
につく糖の割合)
HbAlCの基準値は、4.30〜5.50%で、これ以上だと糖尿病が疑われます。HbAlCは、赤血球のヘモグロビンにつく糖の割合を測定したものです。

出来たばかりの赤血球のに血液中に含まれている糖がつきます。赤血球の寿命は約3ヶ月あり、一度糖がつくとその状態は赤血球の寿命の間続きます。体内の赤血球が全部新しくなるのには、3ヶ月かかるわけですから、HbAlCの変化が目に見えてわかるには、通常何ヶ月もかかります。もし、この値が1週間とか10日というわずかな期間に0.1%変わったとすれば、かなり急激な変化といえます。

※HbAlCは血液に含まれている糖の長期的な状態を調べられますから、血糖値より重視されます

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